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Amazon kindle unlimitedに登録していろいろ読んでみた あとGoogle play booksも

タロウです

本は断捨離したけど、本は読む習慣をつけたい。というわけでしばらく前からAmazon kindle unlimitedを登録しておりました。

しばらく使っていましたが、元は取れている!と思いましたので記しておきます。

電子書籍を割安にたくさん読めるよ

まわりにたくさんまとめているブログがあるので、細かいとこはそちらを見てもらえばいいと思うのですが、要はAmazonの提供する電子書籍サービスです。

スマホやタブレット、もしくはAmazonの提供するKindle端末などでいつでもどこでも本が読める。

しかも月額980円。高いとみるか安いとみるかは人それぞれですが、漫画2~3冊読んでればすぐ元は取れているので僕はOKかなと思ってます。


雑誌もかなりの数が登録されていて、いつも買ってた釣り雑誌だったり、よく立ち読みするファッション雑誌やアウトドア系の雑誌も充実。

週刊誌も若干遅れて登録されるので下世話なネタにもこまりません。

ちなみに冊数は和書洋書併せて130万冊ほど。

でも実は対抗馬の一つであるGoogleの提供するGoogle play booksは1300万冊ほど。おお、めっちゃAmazon少ないやん。結構google play booksもいいんです。純文学とか著作権切れのものは無料で読めたりします。

ただ、最近の著書はやはり有料なのと読み放題サービスがないという点でちょっと使いづらい。

どちらかだけ使うならAmazonに分があるかな。

ただ、スマホやタブレットで使うならどっちもダウンロードすればOKですね。文明の利器はすごい。

本を開くことへのハードルが下がる

通勤途中や昼ご飯、帰宅後にササっとみてます。

あとはスキャンピーでスキャンしたデータとかも同じくkindle アプリに取り入れて読んでます。

とにかく電子書籍のおかげで本へのアクセスが容易になったこと、場所を取らなくなったことが本当にありがたい。

もちろん紙をめくる良さや、きちんと本を広げて調べ物をするという事も大事というのはわかるのですが、そもそも本に触れるのが億劫という人間にも入門用としていいかもしれません。

何か調べ物をしながら作業をするときは、タブレットでkindleを起動したりPDFを開いたりしてます。

まとめ

書店に行く機会はあってもあまりじっくり本を探さないタイプなので、このアプリで強制的におすすめにあがってきた本をある程度流し読みして、情報だけは入れておくことにしています。

年をとるごとに仕事に追われて本をしっかり読む時間が無くなってきているので、もっとキッチリ仕事終わらせて自分の時間に費やさないとなあと思うので、やることの断捨離もきっちりやろうという気持ちです。

またおもしろい本とかあったらまとめてみようと思います。

では。

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